invitation - 柴咲コウ

柴咲コウ

专辑:《KO SHIBASAKI ALL TIME BEST 詩》

更新时间:2025-03-15 00:14:18

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invitation - 柴咲コウ 歌词

うだるような地も静まり

ほの暗い日の出まえ

いつもの通り道で待ち合わせ

みんなでしよう

“夏だから”ボーダーか焼けた

肌かワンピース

个性はないけれど

可爱くてうらやましい

みんな前 见てるすきに

ぎゅっと手をひいてほしいんだ

路面电车に乗り

どこまで走り抜けよう?

どうせ海岸かそこらあたり

花火でもしましょう

手に持ってはいけないのに

振りまわし 気を引く

よくある构図(けしき)がアツイ

去年の诞生日には

黒いTシャツをくれた

わざと穴があいてる

袖をとおしてみようか

今年は“なにがいい?”

したたか応えられず

见つめてくれていることに

満足している

どこから恋になったのか

痩せた身体を抱き缔めて

懐しのラムネは

「(はてな)」味でも美味しい

甘いくせに洁(いさぎよ)くて好き

口の中で

あばれ弾(はじ)けとぶ

カプセルたち

なんにも出来ない

仆の気持ちの表れ

―また みんなでこよう

―きみなしでもへいき

たまに不健康に朝まで

忘れるのもいいね

たまに健康的に朝

思い出すのもいいよ

きっと电车に乗り

君だって来てくれるでしょう?

书き途中のcoolなinvitation

最高の音と生まれたこの日

利用する

歌い足りないだから

まだ帰らない―

路面电车に乗り

ひたすら揺られてみたら

「过ぎた夏の记忆」に収まる

もしかしたら仆ら最后かもしれないけど

头の中ではずっと

続いてゆく one time