Yunomix Vol. 3.5 - Yunomi

Yunomi

专辑:《Yunomix Vol. 3.5》

更新时间:2024-12-25 21:24:06

文件格式:mp3

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Yunomix Vol. 3.5 - Yunomi 歌词

Yunomix Vol. 3.5 - Yunomi (ゆのみ)

めめめめめめめんたいこ

君をもっと知りたいの

めめめめめめめんたいこ

少し背伸びもしたいの

めめめめめめめんたいこ

君をもっと知りたいの

めめめめめめめんたいこ

少し背伸びもしたいの

さぁとどけとどけ

はるか未来へ

めぐるよ君にとどけ

たぐりよせてこの赤い糸

たぶん運命の人

さぁ行くよはるか宇宙へ

長い旅路の果てに

ちょっと刺激とかほしいなら

カライのは我慢してね

旅立ち果てないスカイ

さぁ夢と希望リュックの中に

制服ひるがえして

教室飛び出した

今さっきあがった雨雲

水たまりにうつるコスモ

飛び越えて

私さながら冒険少女

たぶん完璧主義なあの子

正体はエイリアン

か弱き地球防衛軍

とても敵わないや

だっていつだって

待ってばかりだ

恋の予感

新宿駅ホームに降りたなら

とどけとどけ

はるか未来へ

めぐるよ君にとどけ

たぐりよせてこの赤い糸

たぶん運命の人

このまま銀河を越えた

幾千夜の果てに

君の星がそこにあるなら

どうか待っていてほしいな

あやまち消せない過去だし

明日を塗り替えればファンシー

制服は着替えた

ロケットの搭乗員

あながち無重力暮らし

まぁ悪くはないみたいだし

手にした自由でまた自分探し

お気に入りの喫茶店

まさか今日休業中

星にねがいをこめて

恋はほら珍道中

だっていつだって

待ってばかりじゃ

空に消える

小さな手そっと伸ばしたなら

おねがいおねがい

まだやめないで

ちょっとだけ時を止めて

胸の奥がほら痛むから

どうか振り返らないで

このまま銀河を越えた

幾千夜の果てに

君の星がそこにあるなら

どうか待っていてほしいな

さぁとどけ

はるか未来へ

めぐるよ君にとどけ

たぐりよせてこの赤い糸

たぶん運命の人

さぁ行くよはるか宇宙へ

長い旅路の果てに

ちょっと刺激とかほしいなら

カライのは我慢してね

閉めきってる

カーテンの向こう側に

サンシャイン

まわるまわるこの街だけは

フィールソーファイン

今もほら並んでる歯ブラシも

もうねそろそろ替え時らしいよ

入れすぎないでね柔軟剤

あれほど言ったよ十何回

掃除もちゃんとしないとね

たまには窓も開けてね

埃かぶったアルバムの

片隅から踊り出すの

たくさんの甘いメロディー

きみと描いたストーリー

いつものモーニング

消えないように

きっと時計は止まり

色褪せぬままに

写真の中に

一秒だって惜しいんだよ

いつかまた歩き出せる日まで

日常はかたちを変えて

きみをまた彩るでしょう

でもちょっとだけ寂しいよ

きみの時計だけ針がまわって

せめて今は楽しい夢を

枕元で祈るよ

何度も乗り越えてく

ひとりっきりのサンライズ

ひとつひとつまた

消えてくよ街のライト

長い時をかけて

思い出もぼくも

やがて見えない星に変わるの

ふたり描いたストーリー

夜空の中に輝くように

夢みたいに溶けて

混ざりあいたい

ひとつになるの

一秒だってかまわない

きみとまた歩き出してみたい

日常の中で代わりを

きみはまた見つけるでしょう

そうちょっとだけ寂しいよ

ぼくの時計だけ針が止まって

この先ずっと君の

その瞳にうつらないから

一秒だって惜しいんだよ

いつかまた歩き出せる日まで

日常はかたちを変えて

きみをまた彩るでしょう

でもちょっとだけ寂しいよ

きみの時計だけ針がまわって

せめて今は楽しい夢を

枕元で祈っているよ

マイハウスis段ボール

Newハウス

エレクトロハウス

トラックドライバー

通勤ラッシュ

アップなロードは

テンションmax

ハウスダスト

ノンふぃっくしょん

花粉症にはマスクメロン

カーソル待ってよ

クラクション

ほらクリックリリック

トラックメイカー

お洒落の極地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

ジャージにワイシャツ

絶対ヘンだ

Midiトラックメイカー

お洒落の聖地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

納期は明日だ

絶対徹夜

エビデイエビナイ

トラックメイカー

トラックメイカー

クラッピョヘンザ

トラックメイカー

クラッピョヘンザ

ロリ顔コンプなつるぺたっぷ

ホップでステップ

ダブステップ

フロアのあいつは

ロボットダンス

お酒も入って

そこそこナイス

ネクタイ緩めた

今こそチャンス

黒ぶちメガネに細身のパンツ

ふたりを揺るがす

ワブルベース

今夜も残念玉砕です

お洒落の極地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

ジャージにジャージは

アウトドア派

インドア系なら

トラックメイカー

お洒落の聖地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

ピークを抑えろ

マキシマイザー

眠気のピークに

カフェイン投下

眠気のピークに

カフェイン投下~

お洒落の極地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

ジャージにワイシャツ

絶対ヘンだ

Midiトラックメイカー

お洒落の聖地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

納期は明日だ

絶対徹夜

エビデイエビナイ

トラックメイカー

お洒落の極地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

ジャージにワイシャツ

絶対ヘンだ

Midiトラックメイカー

お洒落の聖地だ

ファッションセンター

両手を掲げて

クラッピョヘンザ

納期は明日だ

絶対徹夜

エビデイエビナイ

トラックメイカー

ファッションセンター

クラッピョヘンザ

ファッションセンター

クラッピョヘンザ

ファッションセンター

クラッピョヘンザ

浮気しても内緒ならOK

他人の痛みなんて透明

傷付かないための防衛

何が愛なんだい薄利多売だ

ドラマじゃない不完全なライフ

安直なシナリオなんてない

現実にエンディングはない

ただね

崩れないよう保ってるだけ

そっと

壊れないように

抱きしめてるんだ

ちょっと機械みたいに

なれたらいいなって

どうしようもない焦燥を

けど確かな感情を

この気持ちに気が付いてから

長い夜に押しつぶされそう

君のこと知っていくほど

離れていくの

傷つかない心でいたい

伝わらない想いはつらい

わたしはロボティックガールなの

だんだんと剥がれてく仮面

マンネリ化で3年でごめん

特別な人なんていません

今を今をただときめきたいの

ぎゅっと離れないように

抱きしめててね

どうしようもない愛情を

感じていたいから

この気持ちに気が付いてから

長い夜に押しつぶされそう

君のこと知っていくほど

わからなくなる

君を

君だけ見ていたい

君を

君だけ

この気持ちに気が付いてから

好きで好きで押しつぶされそう

君のこと知っていくほど

大きくなるの

傷つかない心でいたい

伝わらない想いはつらい

わたしはロボティックガールなの

うさぎを追いかけて

うたかた黄金色の午後

むかしえがいた夢

どこの棚にしまったっけ

ほんのちょっとつまづいた

こぼれた哀色の涙

やさしさに触れたら

時計の針動きだした

いつも本音は心の奥だ

ぎゅっと握る手

離さないでね

ゆゆゆゆ

ゆのみっくに

あなたとお茶していたい

ろろろろ

ロマンチックな

恋なんていらないの

まままま

まったりっぷに

流れるふたりの時間

いつまでも続くよ

甘い夢はさめない

週末の大冒険

待ち合わせ待ちぼうけ

見上げたなら蒼天

ひとりの街も楽しくなる

いつも届かない心の声は

歌にのせるときっと響くよ

ゆゆゆゆ

ゆのみっくに

あなたを待ち続けたい

ろろろろ

ロマンチックも

ちょっと羨ましいな

まままま

まったりっぷに

見つめるふたりの未来

いつまでも続くよ

長い旅の途中

いつも本音は心の奥だ

ぎゅっと握る手

離さないでね

ゆゆゆゆ

ゆのみっくに

あなたとお茶していたい

ろろろろ

ロマンチックな

恋なんていらないの

まままま

まったりっぷに

流れるふたりの時間

いつまでも続くよ

甘い夢はさめない

星のカケラが降ってきた

今夜はついに荒れそうだ

誰かの足跡辿った旅が

終わりを告げるときだ

街は宴でにぎやかだ

忘れることに懸命さ

雲の合間覗く

あの人の故郷は鮮明だ

手を伸ばしても今は届かない

夢の終わりを決めるのは誰?

オールナイ

まだまだ夜は明けないや

眠らない人の灯が遠くても

月明かりが君を照らすよ

オーライ

花びらのように輝くライフ

ほら星の下

荒野に散る

この瞬間にだって踊ろう

雨のしずくを待ちながら

探してる虹色の朝を

誰かの涙と比べて

不幸せに溺れてるの

街は宴でにぎやかだ

忘れることは賢明さ

ふとした痛みがまだ僕を

この土地に留めているよ

迷いそうな夜は

そっと僕を照らしてね

砂漠の真ん中

行き先もわからずに

地図もなくして

長い長い旅も

もう終わらせなくちゃ

星降る夜に咲く

奇跡をそう僕は願っている

手を伸ばしても今は届かない

夢の終わりを決めるのは誰?

オールナイ

まだまだ夢は醒めないで

踊りたい

キラキラに描かれた物語も

いつか終わるの?

ソーロングタイム

ああ君だけ目指していた

ほらひとりでも荒野に咲く

アデニウムみたいに

オールナイ

まだまだ夜は明けないや

眠らない人の灯が遠くても

月明かりが君を照らすよ

オーライ

花びらのように輝くライフ

ほら星の下荒野に散る

この瞬間にだって踊ろう

八月の天気雨

むせかえるような暮れの風

明日またあおうって

傘もささずに走った

なくしたペンダント

擦りむいた膝小僧

小さな黒猫長く伸びる

僕のシャドウ

暗いトンネルの先

遠く鳴くひぐらし

みんなどこへ向かうの?

土へと還るの

またねバイバイ明日にはね

晴れて再会当然が

たとえ千回叶わなくても

あなたとは

夢でまたあえたらな

まわるメリーゴーラウンド

めぐるめぐる夏休み

終わることはない

いつもいつもそう思うの

日に焼けたぬいぐるみ

ふたりだけの

ストーリー

ずっと続きますように

忘れませんように

またねバイバイサヨナラは

ちょっとツライやキラキラの

夜に何回も星に祈る

あなたとは夢で

またあえたらな

八月の天気雨

むせかえるような暮れの風

明日またあおうって

傘もささずに濡れてた

いつか無くなるのなら

みんな消えちゃうなら

僕はどこへ向かうの?

なにを遺すの

またねバイバイ明日にはね

晴れて再会当然が

たとえ千回叶わなくても

あなたとは夢でまたあえたらな

バイバイサヨナラは

ちょっとツライやキラキラの

夜に何回も星に祈る

あなたとは夢で

またあえたらなあ

Yunomi

遠く汽笛が鳴り響いている

真夜中

街の灯火がひとつ消えた

さよなら

届かない想いは

そうきっとなゆた

けど今星がほらひとつ増えた

懐かしい歌だけ思い出すんだよ

あなたのやさしい声

飛べない僕はチケットを握りしめ

汽車に乗る

何億光年離れていても

手を伸ばす僕はペンギン

故郷の海にきっと映る

あなたを想うよ

銀河鉄道は僕を乗せて

テイクミー

夢も絶望もふっと揺れて

セイブミー

こぼれたミルクみたいな

川を渡って

白鳥の停車場を過ぎたら

夜汽車はサウザンクロス

石炭袋を目指して

胸の霧もきっと

晴れるのでしょう

窓の外流れ星

まるで思い出みたい

何気ない日常を

真っ黒なこのキャンバスに

散りばめて輝くよ

何億光年ワープしたら

あなたに届くの

ペンギン

故郷の海の塩辛さも

忘れてしまうよ

本当の幸せをいつか

僕は見つけられるのかなあ

ペンギン

他には何も要らないよ

あなたじゃなきゃイヤだよ

銀河鉄道は僕を乗せて

テイクミー

故郷の星を遠く離れて

セイブミー

銀河鉄道は僕を乗せて

テイクミー

夢も絶望もふっと消えて

セイブミー

小さなベッドで

ふたりは愛を誓う

火照った胸の奥

永遠を探した探した

最後の夜はあっけなく明ける

残った願いが

眩しすぎてつらいや

ラブストーリー

絵空事で終わり

空白のページ描かれないままに

火照った胸の奥

永遠を探した探した

泣いて泣いて

腫れた目をして

サンデーモーニングコーヒー

ああ苦いや苦いや

甘くてまるで子供みたいで

とろけるような恋

ああイッツオーバー

イッツオーバー

目覚めるにはまだ時間が要るわ

カミソリの暮らしは

もう疲れてしまった

あげていたはずだと思っていた

どうしてかしら

奪い合ってしまっていた

小さなベッドで

ふたりは愛を誓う

火照った胸の奥

永遠を探した探した

泣いて泣いて

腫れた目をして

サンデーモーニングコーヒー

ああ苦いや苦いや

甘くてまるで子供みたいで

とろけるような恋

ああイッツオーバー

イッツオーバー

イッツオーバー

ああイッツオーバー

また今日も

何も得ないままに日が暮れた

まぁ凝りもせず

赤く染まる冬の西の空に

背を向けた

死んだ目をした家畜の餌で

回る回る太陽

いっそ明日昇らなければ

どれだけ楽なんでしょう

悔しさ堪えて見る夢は

なんて理想的な運命

怠惰と慢心とプライドとの

葛藤の結果はtoo late

道ばたに落ちたゴミみたいな

ちっぽけな幸せを

ほらひとつまたひとつ

かき集める毎日を

あとどのくらい待てば

やってくるんでしょう

傷つくことに存外

ひどく疲れてしまったの

何をするわけじゃない

私はここでただ桜の季節を

いつかやって来る

あなたを待ちわびているのです

そして春がきて

夏がきて秋と冬と

恋と別れ

それじゃあいったい

物語の鍵を握っているのは誰?

手にした生活とかねてからの

夢を秤に乗せず

ここはひとつ妥協して

世知辛い現実のせいにしよう

あとどのくらい

耐えればいいんでしょう

頑張ることってなんだい

ひどく疲れてしまったの

何をするわけじゃない

私はここでただ桜の季節を

いつかやって来る

あなたを待ちわびているのです

巡る巡る

またやってくる

長い旅の途中出会う

桜咲く

今年もそう当然のように

絶望を

何度となく飲み込んでは

桜咲く

私もそういつかきっと

出会うあなたを思うよ