白雪白ゆき - 电鸟个灯泡

电鸟个灯泡

专辑:《白雪/白ゆき》

更新时间:2025-02-27 08:11:08

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白雪白ゆき - 电鸟个灯泡 歌词

白雪/白ゆき (原唱:初音ミク/ナブナ/n-buna) - 电鸟个灯泡

词:ナブナ

曲:ナブナ

毒を飲み込む前に

五畳の一間で

夏を見下ろすように

あの日のことを

思っている

「春の河原の前を

歩いたあの日は

夜を忘れるような

陽の射す朝で

河川のベンチには

眠る誰か

まるで黒檀だった

黒い髪眠った春がいた

まだ心臓に残ってる毒が

嗚呼狂ったみたいに

胸を突いていた」

咲いてsnow white

今日も笑って泣いてもう

もう一回僕らの長い人生に

気取ってキスしたら

最低な愛な

甲斐性なしな論理で

もうちょっとだけ

忘れる努力とか

「毒を飲み込む前に

あの頃のことを

人並みにもなれずに

歩いた僕の今までのこと

嫌いになったのは夢と明日

誇れるものなんて

肥大した自尊心だけだった

春に出会ったあの人の顔だけ

覚えてる筈が胸に霞んでいく」

そうだsnow white

泣いて気取ってないでもう

もういいよ貴方の記憶なんか

笑って手を振れよ

最低だ死んでしまうなら

今日だと思った

もうずっと誰に

期待もされぬまま

水差しを窓に置いて

くすねた毒を注いで

乾いた紙に綴った

「結局僕には何もなかった」

全てが虚しくなって

紙切れを空に放って

毒水を口に含んだ

貴方のことを思い出した

Snow white

泣いて笑って憂いて

もうなんで貴方の眠ってる

顔が浮かんで消えなくて

最低だ

最低だ

最低だ

咲いてsnow white

どうか笑って泣いてもう

もう一回僕らの長い人生に

気取ってキスしたら

最低な愛な

甲斐性なしな論理で

もうちょっとだけ

貴方を探せたら

もう一歩だけ

歩いてみれるかな

毒を吐き出すように