僕がギターをやめた理由 (我不弹吉他的理由) - 初音未来 歌词

僕がギターをやめた理由 - 初音未来 (初音ミク)

词:破P

曲:破P

吐き捨てた唾を

飲み込んで笑う

くだらない日々は

無為に過ぎていく

気がつけば明日も

過ぎ去った後で

それすらも淡く

僕は置き去りに

胃の痛みで言葉濁し

息を吸った目が眩む

冗談さえもはや途切れ

死にたくなる

だけど吐き捨てた言葉すら

繋がらないまま僕は笑う

生きる意味も分からず

息をしていた

それすらもまるで

見透かしたように

おどけた顔して君は笑う

記号の羅列にすら

意味を求めて

本当は嘘さ嘘のような嘘さ

あてもなく綴る

遺書のようなものさ

本音が溶けるという噂の

あの薬を流し込み

夢のような夢を夢見て

僕は眠る

だけど明日もまた繰り返す

繋がらない言葉を歌う

呼吸に意味は無いのに

意味を探して

それなのに何も

見ないふりして

悩んだふりしてまた眠る

そんな僕をあざ笑うように

君は笑った