四季刻歌 - 黒兎ウル

黒兎ウル

专辑:《兎唄 -ウサギウタ-》

更新时间:2025-03-21 08:35:51

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四季刻歌 - 黒兎ウル 其他版本
四季刻歌 - 黒兎ウル 歌词

四季刻歌 - 黒兎ウル (kurousagi-uru)

詞:綿飴

曲:綿飴

何時か見た影法師

遠い遠い日の想い出は

春が過ぎ夏が来る

刻は止まることなく

分かってたはずだったのに

どうしても記憶から消せずに

あの日から止まったままの

私の中の時計

いつか夢が終わるのならば

すべてすべて無駄だというの?

時は進み戻りはしない

きっと永久に孤独なのでしょう

君の世界の時は

私には少し早すぎて

秋も過ぎ冬が来て

季節は移ろいでく

掴んでた筈だったのに

また一つ一つと消えていく

いつか来る別れのことは

分かりきってた事で

あの日見せた君の笑顔は

今日は今日はどこにもないの

当たり前の幸せでさえ

私の前で消えてしまうの?

「僕は君を一人にしない」

あの日ここで約束したの

もしも時を止められたなら

決して二度と進まないでと

世界刻に切り離された

一人私まだ出来ること

何度季節変わるとしても

枯れる日まで歌い続けて

君に君に届くのならば

明日に明日に響いておくれ

「ずっと君のそばにいたい」と

風に乗せて遥か彼方へ