【飞行船で - ねこぼーろ】
また仆は一人 暗暗の中
空黒の光 见えない青い
もし帰るこどが 出来たら仆は
约束の君に 会いに行くから
まだ君は见えず 远い星から
沙罗雀はなく 宛のない旅
见てっきな星たち 消えない记忆
仆は 大人
さみななげの日五千年
见えない君を探している
いつ终わるとも知れる旅を
なら仆は続けてる 谁も知らずに
今光る空気 仆が生まれた
星帰る道は 近くて远い
あと一度だけは 见たいんだあの
青い 空を
奇迹のよう *长く见つめ
见えない运命を 囲んでいる
いつ消えるとも知れる 仆を
君は混じ続けてる 谁も知らずに
さみななげの日
见えない君を探したのさ
いつ终わるとも知れる 旅は
ああどんなに 消えて行く
*伤からでの日 五千は
*いたり见つづなね 燃え月が
もう消えてしまった仆を
君はまだ混じ続けてる
谁も知らずに