真昼の月 (白昼之月) - 生物股长

生物股长

专辑:《ハジマリノウタ》

更新时间:2025-01-30 19:55:46

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真昼の月 (白昼之月) - 生物股长 歌词

真昼の月 - 生物股长 (いきものがかり)

词:山下穗尊

曲:山下穗尊

真昼の月の光を浴びても

言の叶の如く消えてく幻

伝う泪は今宵も绮丽で

とめどなく溢れては消える调べ

想い驰せて焦がる人

君ぞそれを愿えど待ち人

巡る四季の中谁を恋ふて

一人夕风に指を这わす

黄昏の风吹き止まぬよう

睑の里侧に祈りをして

一抹の梦に身を委ね 白々光る

真昼の月の光を浴びても

言の叶の如く消えてく幻

伝う泪は今宵も绮丽で

とめどなく溢れては消える调べ

燃ゆる花のひらにとて

やがてそれも朽ち果てる定め

霞む君の手よいつぞ消えて

かくも虚し气にまた时间を食む

数多の光色褪せぬよう

摇荡う星々をはた见上げて

永远の梦を胸に缀じ 静かに浮かぶ

滚る生命の岸边を渡れど

君に辿り付かずしては眼醒める

放つ愿いは今宵も绮丽で

届かずとも溢れる淡き调べ

真昼の月の光を浴びても

言の叶の如く消えてく幻

伝う泪は今宵も绮丽で

とめどなく溢れては消える调べ

とめどなく溢れては消える调べ