犬返し (Instrumental) - 三木眞一郎 其他版本
犬返し (Instrumental) - 三木眞一郎 歌词

幼いごろ见ていた空、そして今ここから见上げる空。

年幼之时仰望的碧空,直到今天我依然如此。

どちらも同じ青い空、なのに、なぜだろう、今は澄み切った空を见上げると、切なさが押し寄せてくる。

都是同样的蓝天,可是,不知为何如今仰视这澄澈的天空,却涌来阵阵悲伤。

あんなにも真っ直ぐで、あんなにも张り诘めて、昙りなき志を抱く

新撰组の皆さん、皆さんはどこへ进んでいくのだろう?

新撰组的各位一直是那么的率直,那么的集中,抱着没有私心的志向,大家准备向哪里发展呢?

私は皆さんのために、この小さな手でいったい何ができるのだろう?

为了大家,用这双小小的手来做些什么才好呢?

そうだ、私はもう泣いたりしない、见守ることしかできないなら、きっとずっと见守る、悲しみさえ包み込む勇気を,私はこの手にもらったから。

对了,我已经不再哭泣了,如果只能守护别人,那我一定会一直守护。因为我的手里得到了连悲伤都能包住的勇气。

どんなことあっても、同じを空の下で皆さんの行く末を、そしてあなたの明日を、见届ける。

无论未来会发生什么,我都会和大家在同样的天空下,看清我们的未来还有你的明天。

初めはとても不安だった、途方もなく孤独だった。

最初的我非常不安,旅途也是令人难以置信的孤独。

でも、ふっと気付くと、私は干部の皆さんを见诘めていた。

但是,直到我看到了你们,我才发现了并不是这样。

私は一人なんがじゃない、すこしでも役に立ちたい、力になりたい、そんな思いが私の生きる力になった。

我并不是一个人,哪怕是一点点我也想帮得上忙,想出一份力,这样的心愿成为了我活下去的力量。

険しい道で、あきらめる事は容易い、でも、どんなに辛いことがあっても、信念を贯くものだって、己の信じる道にこそ、すべてをかけるべきだ。私は教わった。胸に刻み込んだ。

在这崎岖的道路上,很容易让人想到放弃,不论多么的艰辛,只要一直坚持自己的信念,相信自己选择的道路,全部痛苦都会被克服。我学到了,铭记在心里。

だから、だから、私は目を逸らしたりはしない、かけがえのない人たちとも、このめぐり合いで、守り抜きたいものを见つけたから、もしも、この国すべては岚に巻き込まれても、私は皆さんから离れたりはしない、碧空を探す、その行方の见届けるために。私はもうないたりはしない。见守ることしかできなくても、命を悬けて见守る、信じ続ける、力を合わせて一つの道を行く志の尊さを见诘め続ける。私のできつことが、どんなにささやかでも、私は新撰组に、そして、あなたについて行く。

所以,所以啊,我不会转移我的目光的,无可替代的人都在这场相遇里找到了要坚持到底的东西,如果,有一天这个国家接受了风暴的洗礼。我也绝不会和大家离别,我会去寻找那片蓝色的天空,那是为了在那里跟大家再次相逢。因为我已经不能再失去更多的东西了。即使连守护都守护不了,我也会拼命地去坚守,坚信,齐心协力走向同一条道路,不断凝视这志向的珍贵。只要是我力所能及的事,不论它多么的不值一提,我都会跟随着新撰组,并和你一同前行。