Limited sky - ランズベリー・アーサー 歌词

Limited sky - ランズベリー・アーサー (Arthur Lounsbery)

詞:40mP

曲:40mP

晴れ渡る空に

両手を伸ばせた子供の頃

いつしかこの手じゃ

届かない距離だと諦めてた

誰かの背中ばかり

追いかけた僕は

手に入れたモノが

そっと偽物に見えた

どんなに歩いても

辿り着けない場所があって

思い描いた自分の姿否定して

泣き叫ぶように

願いを込めて祈るように

枯れ果てた声を

無限の空へ解き放つんだ

込み上げる焦燥感

逃げることさえも許されない

縛られた劣等感

比べられる度に傷ついてた

誰かの視線ばかり気にしてた僕が

捨てるべきモノは

きっと臆病な自分

閉ざされたドアの鍵を

探し続けるけど

正しい答えを

見つけ出せずに躓いて

気がつけばいつか

心の奥に迷い込んで

膝を抱えて孤独な空を眺めていた

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

限りあるこの空に

無限の夢描いて

なくしたものを

いつか取り戻すその日まで

どこまで歩けば

辿り着けるかわからなくて

「それでもいいさ」と

自分の弱さ肯定して

あの頃のように

流れる雲に手を伸ばして

枯れ果てた声を

無限の空へ解き放つんだ

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky

In the limited sky