素顔のまま夢で逢えたら - AbsoЯute Zero
So blind
見果てぬ夢など
いくつあっただろう
隠すように嘘をつく
So cry四季折々のblues
曝け出して
心で感じる君の熱
確かめるように逃げる
空から降る雫は
溢れる想いに迷って
ほら僕は夜に紛れて
朝になれば心沈むのでしょう
許し合えない弱さの写楽
仕舞えない一等星
その光を伝えたいのに
夜は深く飲み込んでく
今日何を想い何に泣いて
何を掴み取るんだろう
ねぇ応えてよ飾らない
夢で逢えたら
So kind見切りつけようか
迷い立ち止まる
焦り時を縮め
後悔あの日あの時と
自問自答
繰り返すほど惨めになる
正解などはない迷路
空に浮かぶlibraは
苛立つ想いに曇って
さぁ僕は今日閉じた先に
いくつの輝きを描けるでしょう
Noと言えない弱さの写楽
つかえた声は遠くへ
その真意を詠いたいのに
時間だけを奪い去ってく
今日何を嫌い何を怖れ
何を見据えてるんだろう
ねぇ教えてよ飾らない
素顔のままで
空から降る雫は
溢れる想いに迷って
ほら僕は夜に紛れて
朝になれば心沈むのでしょう
Noと言えない
許し合えない弱さの写楽
仕舞えない一等星
その光を伝えたいのに
夜は深く飲み込んでく
今日何を想い何に泣いて
何を掴み取るんだろう
ねぇ応えてよ素顔のまま
夢で逢えたら