通過地点のMUSICA (通过地点的音乐) - 茅原实里 歌词

通過地点のMUSICA - 凉宫春日的忧郁 (凉宫ハルヒの忧郁)

詞:畑亜貴

曲:高田暁

誰に誰を誰が

揺らす細波

流されるだけ

今は今と今を

繋ぐ理念があると推定既視

嘘に見えた景色

独り抱える選択肢でも

事後の向きを変えた

出口探してその力は何

ユメはどこから

ヒトに入るの

疑問持ってても

結果同じ

ひとつの真実

ひとつじゃ無かった

どうしても消えない

不定形の惑星誕生

言わない様にした

そっと失うなら

記憶の中では

優しいものになる

夜は夜と夜の

狭間泳げば気付かれはしない

前と前に前が

既に準備をしたと暫定意志

直ぐに終わムジカ

だから空気とよく似た重さ

違う場所で会えば

多分信じて貰えないから無理

ユメの通りに

ヒトが動けば

混乱待ってたと

笑う全員

いつかは解決

いつかの私は

周りを感じない

流星群の欠片的な

話ができても

いつか去り行く事

記録はしないで

通過地点なの

ひとつの真実

ひとつじゃ無かった

どうしても消えない

不定形の惑星誕生

言わない様にした

そっと失うなら

記憶の中では

優しいものになって