そばにいるから - すとぷり (草莓王子)
词:馬場俊英
曲:馬場俊英
编曲:菊谷知樹
制作人:ななもり。
春と夏と 秋と冬と
もうひとつある 季節の中で
鍵をかけた扉を開けられるのは
君だけさ
道はいくつもあるのに
信じるべきものは
どこにあると探してしまう
君がいつでも 他の誰にも
比べられずに
生きていけますように
そこから前に進めないときは
まだここで頑張るときなんだろう
350mlの空き缶にはどうしたって
350mlしか入らないだろう?
今は心を広げるときだよ
もっと大きな君になるために
なんだっていいじゃない
やってみよう
ぼくがそばにいるから
人や愛に疲れ果てて
黙り込んでた季節の後で
暗闇の中にもう一度光を
くれたのも愛だったよね
ただの一枚の写真に
意味を見つけようとして
しまうのは何故だろう
愛がいつでも姿を変えて
君の近くで守ってくれますように
ずっと信じてるよ
どんなルールも
人を幸せにするために
そこにあるならば
いつも縛られて
邪魔をされたものにだって
愛があったと知るときが来る
今は真実を認めるときだよ
怖がらずに受け入れてほしい
少しずつだっていい 越えていこう
ぼくがそばに そばにいるから
螺旋階段を登るように
一歩 一歩 一歩 一歩
360度 ぐるりを眺めよう
1ミリ 2ミリ 3ミリ 4ミリ 5ミリ
そうやって 歩いて行けるんだよ
さあ 胸の翼を広げよう
もっと大きな君になれるさ
少しずつだっていい 越えていこう
ぼくがそばにいるから
いつもそばにいるから