麗しのShooting star - 内田真礼(1) 歌词

麗しのShooting star - 内田真礼

词:小山哉枝

曲:大久保薫

願いごとは(願いごとは)

ひとつだけ夢なら覚めないで

キラキラ流れる

星を(星を)待っているshooting star

小鳥がうたう歌で

ふんわりと気づいたの

キュンキュンのひととき

やっぱりあれは夢の中

カーテンを開いたら

オハヨウの太陽が

サンサンのきらめき

くれるようなお天気

この想い届けたい届かない

なんてちがうよ

あこがれ限りなくピュア

心のなか(心のなか)またたいて

七色に染めてゆく

いろんなキモチを知りました

なにをしても(なにをしても)

優しすぎそのうえカッコいいの

ステキな姿は

いつも(いつも)麗しのshooting star

学校の廊下なら

会えるかもしれないと

キョロキョロの期待に

終わりを告げる鐘の音

がっくりのトホホ感

次がある期待感

クルクルのハートが

飛びだしそうな授業

忘れない通りたい通れない

そんなピンチを

さらりと助けてくれた

夢見がちな(夢見がちな)

この胸はどこまでも高鳴って

オトメの心を知りました

どんなときも(どんなときも)

華やかでそのうえキメちゃうの

頼れる笑顔は

ずっと(ずっと)麗しのshooting star

心のなか(心のなか)またたいて

七色に染めてゆく

いろんなキモチを知りました

なにをしても(なにをしても)

優しすぎそのうえカッコいいの

ステキな姿はいつも(先輩)いつも

瞳があったら(瞳があったら)

一瞬で世界中かがやく

しあわせくれるよ

まるで(先輩)麗しのshooting star